攻城戦について(130610)

先日の攻城戦、相手が相手だったので苦戦を強いられながらも落城に成功した

剣士で出た私だが、紋章を殴るときは抑えられていた
なお、最後は憑依の標的になった

だが、相手の戦略からのと剣士の新たな発見もあって面白い一戦になった
自分がやられたほうが何かとみやすいものである



今の攻城戦をついて考えてみると・・・
メタゲームの対象は武道である!

攻城実装時~

攻城(紋章、ポイントを殴る)の主力は武道でそのほかに多段に富んだDT、雨アチャであった
なかでも、武道は、低レベルでも殺せないという曲者であったために
攻撃側は参加者全てが武道ということもあった

守備側の対応としては、ネクロの烈火でとめるのがやっとであったほど


環境が動くのは霊術闘士実装し、装備が確立してから
最初は霊術胴斬りや闘士の竜劇で、武道に対応していた
また、真空斬りで場を制圧するのも効果的であった
どちらかというと、霊術の人数が重要であった

しかし、装備が安定するにつれ
魂斬りによる、全異常抵抗の高確率、高補正低下値、長時間持続が威力を発揮する時代になる
腕切り、胴斬りも当然マスターしているので、高確率、長時間持続が働くので
高スペック霊術のPSが勝負の明暗を分けることになる

現在、魂斬りをしてからの行動が重要であり
マイナースキルが一躍主力スキルでもある
一例として、ネクロの反転をして相手の腰を外すというコンボ

霊術の場の制圧力はより高まっている

これからの攻城戦は

守備側:魂斬り後に付加する状態異常

攻撃側:状態異常に対しての対応力

がこれからの攻城戦の付加価値になると思う

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