献血にいこう

私は最近、献血にいっているのですがどうも変に思うところがある

ちなみに私が献血にいっている目的は

健康を維持する意識を持つためである

これに至った理由は、身内や他人から「健康ですか?」と聞かれる事に若干腹を立てているためである。
また、言われ続けると本当に体調を崩す事もある。(心理学参照)
これは、言われないようにしたいことである。

健康は食事は生活面の肉体的な事はあるのですが、精神面も侮れない要素だと私は考えます。

献血をするにあたり、多々の禁止事項があるのですが特に薬の服用に注意が必要である。

私個人的なことを言えば、花粉症持ちで服用する薬が引っかかるケースがあるが高い意識のおかげで、薬いらずの上、大惨事は間逃れている訳である。

今現在の輸血では、ABO式とRh式の一致は必須であり、白血球の型が一致すれば効果は上がる話がある。
このため、献血をして血液センターにデータを登録しておくのも一考である。


変に思うことなのですが、約1年ほど献血を行き続けること10回以上になるのですが、同じ献血センターでやっているため、顔覚えられているわ・・・
友人の事も覚えていられるわ・・・
普通の人より気使われているような~
という状態になりましたw

主に腎臓の機能をダメになったら透析を行うのですが、献血の延長線上にあるとすると・・・
私って、相当注文が多い患者になりそうな不安がある
献血の脱血するときのフォームから、リストバンドのかけかたまで・・・
細かいことを言っているためである
透析は頻度はさらに多くなり、拘束時間も長い、さらに強制であることを踏まえると・・・
現場スタッフに、迷惑かけそうな感じである

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